定期試験の出題範囲は、授業中にとり上げた下記すべてです。
※イントロダクションにあたる講義初回の内容は除きます。また、当然ながら、積み残しとなってしまった「障害とテクノロジ」「解除する-されるという関係」からの出題はありません。
- 障害とはなにか
- 障害とアイデンティティの政治
- 障害者コミュニティと障害者文化
- 障害者運動
- 能力主義
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定期試験の出題範囲は、授業中にとり上げた下記すべてです。
※イントロダクションにあたる講義初回の内容は除きます。また、当然ながら、積み残しとなってしまった「障害とテクノロジ」「解除する-されるという関係」からの出題はありません。
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以下は2006年6月3~4日に長野大学にて開催された障害学会第3回大会・2日目午後のシンポジウム「テクノロジと障害」の音声記録から、倉本の発題部分を切り出したものです。時間は30分。講義とくらべると短いものですし、予定していた話のすべてをカバーするものではありませんが、ダイジェスト版的な内容にはなっています。
シンポジウムの趣旨、およびシンポジストについて印した文書も併せてアップしておきます(発題者・コメンテイターの肩書きは2006年6月当時のもの)。
※ファイルをPCに保存したり、iPodなどでお聴きになる場合はこちらのページからどうぞ。(後者の場合でも、いったんPCに保存した上で転送する必要があります)
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他学部の学生も履修していることですし、念のため、定期試験の実施日時・教室等についてここにも記しておきます。
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時間配分の不手際から授業の進行が遅れており申し訳ありません。残す3回の講義をどうすすめるか、および、積み残しとなるテーマの補い方について以下に記します。ご承知おきください。
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7月5日はレジュメNo.3「障害者コミュニティと障害者文化」の積み残し部分と、シラバスでは最後に講じる旨記していた「障害者運動」(レジュメNo.4として7/5当日配布)の中心部分をからめるかたちで授業を行います。
7月12日以降の講義もシラバスに記したものとは順番を入れ替えることになるかと思います(扱うテーマ自体に変更はありません)。申し訳ありませんがご承知おきを願います。
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